小さなキッチンから主婦サリーのささやかな暮らしを届けます。
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今日は夕方、こなすと待ち合わせて映画を観に行きます。

学年末試験まで10日を切ったというのに、

こんなことしてて……まあいいわ。(おいおい)


荷物になるので、今日のおべんとは使い捨ての容器で。

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おいなりさんを無理やり丸くしてみました。

うずら卵は食紅が多すぎてちょっとドギツクなってしまいましたね。(汗)

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 魚肉ソーセージ詰め、

 待ちきれなくて早速デビュー

 させました。右隣は小芋ではなく

 マッシュポテトボールです。

 洋風に黒ごま? いいのいいの。







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 おいなりさんは母も好きなので

 早速届けます。懲りずに(笑)

 母にも魚肉ソーセージつき。

 お年寄りにはとってもよい
 
 食べ物ですし~。







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 ワタシのお皿はコレ。

 残ったすし飯に海苔を巻いて。

 すし飯大好きサリーなので

 これでも満足できるんです。








映画は「デスノート」の番外編、「L change the worLd」

作品によってまるで別人の顔を見せる松山ケンイチくん。

L役ははまり役だったので楽しみです。

寒さもちょっと和らいだことだし、足取り軽く(ヒジョーに珍しい)

行って来ま~す♪


カップケーキとマフィン。

どう違うのでしょうね?

カタチも配合もさほどの差異はないみたいですけど。

まあ、サリー的には「カップケーキ」という呼び名の方が

なつかしい感じがして好きですね。

今日はプレーン生地にコーヒーを加えた、ちょっぴり

大人味のカップケーキを作りました。

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 型にグラシン紙を敷くだけ。

 この下準備の手軽さが

 カップケーキのいいところ。










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 こうやって一列に並べると

 ちょっとおしゃれなお菓子に

 見えますね。コーヒーを

 入れるだけで、本当に美味♪

 うちの定番入り確実です。






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 こんなふうにラッピングしたら

 ギフトにもなりそう。

 コーヒーアイシングをかけて

 コーヒービーンズチョコを

 トッピングすればもっといいかもっ!

 





来年のバレンタインにどうかしら……。

なんてついこの間終わったばかりだというのにワタシったら。

オニの大爆笑が聞こえそうです。

毎日のおべんと作り。

詰める相手がランチジャーでは、面白くもなんともありません。

それでも月曜日は楽しくスタートさせたいですよね。

で、今日は久しぶりにお絵かきおべんと(?)にしました。

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 本日のお絵かきの道具はコレ。

 クッキー型です。大好きな

 カトラリーのモチーフ。










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サンドイッチの上に、スライスチーズのカトラリーをのせました。

可愛くなって大満足。

こなすはどんな顔をするかな?


このクッキー型、実はなかなか使うチャンスがなくて。

先日、こなすがバレンタインクッキーを作った時に

生地の切れ端で遊んだだけ……。

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 これがその時の証拠写真(笑)。

 翌日のこなすモーニングに

 添えました。










ところで、今日のおべんとに入れた魚肉ソーセージ。

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 これまた大好きな梅型で抜いたら

 こんな可愛いオマケが出来ました。

 これはもう、何かを詰めて

 有効利用したいですよね。








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 はんぺんを詰めてみました。

 家族といってもいい関係ですし、

 違和感はないですよね。

 ピンクと白でとってもラブリー。








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 こちらはきゅうり。

 これもさわやかでしょ?












あとはねえ。

チーズにマッシュポテト、ハンバーグ種、つくね種、

あ、卵焼きを詰めてもいいし、もちろんかまぼこでも!!

そんな梅型魚肉ソーセージ詰めのおかずをいっぱい

並べたら味はともかく(汗)可愛いおべんと間違いなし。


春になったら、またお絵かきします。

今年は本当に寒いですね~。

このセリフ、もう何度口にしたことでしょう。

寒い日はやっぱりお鍋!

それもドカンと温まる辛いお鍋がいいですね!

ということで、今日はキムチ鍋。

本日はおとうちゃん土鍋ではなく、自分で買ったコレ。

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 うちにぴったりの3人用の土鍋。

 淡いピンク色が気に入ってます。

 ポピュラーな土鍋らしく、ここ数年

 どこのデパートでも毎年

 見かけます。







今日のキムチ鍋はちょっといつもと違います。

先日、テレビでタレントのユンソナさんが作っていたものを

早速試しました。

それは、いつものキムチ鍋に隠し味としてバターを

加えること!

これは本当に盲点でしたね。

韓国でも若者の間で人気があるのですって。

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 で、入れてみましたよ~。

 大さじ1弱程度のバター。

 もちろんこれはお好みです。

 うちはこなすと二人分ですからね。








辛い辛いキムチを使ったのですが、バターのおかげで

ややマイルドに。そしてコクも加わって、なんというか

本当においしくなりました。


キムチにバター。

是非、お試しください。

年々、気力が衰えてきているワタシ。

物事なんでも、まず「億劫」という気がしてしまうのは

ヤバイですね。

おひなさまを飾ることもそのひとつ。

親王飾りで大した手間ではないはずなのに、まずは

飾るスペースをつくって、天袋からよいしょと出して、

桃の花や菱餅を買ってきて、なんて考えると

「ああ、めんどくさ~」

となっちゃうの。


でも先日、とある記事を読みました。

おひなさまというのは、その家の女の子の厄を

身代わりになって受け止めてくれる存在。


昔から、おひなさまは代々受け継ぐものではないと

言われているのも、これが理由なのですね。

母親のおひなさまをその娘が使うということは

母親の厄までもらってしまうのだとか。

ですから、本当はおひなさまは女の子一人につきひとつ。

三姉妹なら三つ(!!!)用意するものなのですって。

まあ、これは現実的に無理ですけどねえ。


同じ記事に、娘さんが嫁いだ後もずっとずっと

実家でおひなさまを飾り続けている70代の女性の話も

ありました。

「娘がずっと幸せでいられるように」

とのことですが、親ってありがたいなあとしみじみ思いました。


こんな素敵な女性を知ってしまったら、アタシだって

飾らないと。(おいおい)

亡き父が贈ってくれたおひなさまですしね。

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 相変わらず美しいお顔。

 こんなきれいな姿で、こなすの厄を

 黙って受け止めてくれるのかと

 思ったら、何だか切ない。

 でもありがたやありがたや……。







このおひなさま、今のマンションに引っ越してくるまでは

ずっと実家に飾られていました。

当時の狭いアパートでは大きな箱をしまう場所が

なかったのです。

そのアパートに毎年飾っていたのがこの小さなおひなさま。

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 こちらはゆったりと福々しいでしょ。

 今の住まいでは、毎年玄関に
 
 飾っています。幅広顔(涙)の

 私にはとっても親近感のある

 おひなさまです。







飾ってしまえば1時間もかからないこと。

ちょっと億劫と思うこともきちんと続けることが

ボケ防止にもつながるかな。(笑)


それにしてもっ。

帰ってきたこなす。おひなさまを見ても、一言もないっ。

「あ、出したのね」

ぐらい、あったっていいんじゃないのお?


親の心子知らず。

かみしめました。


お世話になった方に、気の張らないちょっとしたお返しを

したい時、私はよく手作りクッキーを使います。

クッキーは焼きたてがいちばん。

そして何より湿気が大敵ですよね。

ですから、差し上げる時は……。

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 こんなふうに乾燥剤とともに

 ビンに詰めて贈ります。

 これなら最後までおいしく

 食べてもらえるでしょ?








でもこのスタイル。

ご近所ならいいんですが、ちょっと遠方の方だと

重いのが難点。帰りに買い物の予定だって

あるかもしれないですからね。


アイロンで密封できる袋もありますが、

クッキーはビン!

これが私のこだわり。だって、かわいいし、なんとなく

なつかしいでしょ。


昨日のこなすの友チョコ(ホントはクッキーだけど)も

できればビンに入れたかった!

ほら、例のかわいいジャムの空きビンがいっぱい

転がってますからね。


でもさすがに26人分(あとからちょっと増えました)、あの

ビンは持って行けないですね。


クッキーを贈る時は、いつも困ってしまう私。

味をとるか、持ち運びの便利さをとるか。

皆さんは、どうしてますかあ?

おなすさんとおなすパパへのギフトが無事すんだら、

今度は友チョコの作製です。

今年は24人分。こればかりは私も大いに手伝いますよ。

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 まずはピーナッツバー。

 バターとピーナッツバター、

 合わせて300グラム。そこに

 三温糖150グラムも入ります。

 乙女の皆さん、太らせて

 ごめんね~。





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 仕上げにたっぷりのピーナッツも
 
 散らします。この工程を

 「トドメ」と申します。










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 焼きあがったバーは、適当に

 切り分けて、セロファンで

 包みましょう。










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 切れ端も再利用。チョコをつけて

 ピーナッツクランチをまぶしたら

 リサイクルとは見破られません。

 (笑笑笑)








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 チョコがついて湿った残りの

 クランチもムダにしません。

 もう少しチョコを足して、ケースで

 固めればお手軽チョコに。

 こなすと私でひとつずつ。






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 同時進行でスノーボールも

 作製。これはこなすが孤軍奮闘。

 100個以上黙々と丸めました。










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 久しぶりに絞り出しクッキーも。

 思いのほか力が必要で

 見た目の優雅さとは正反対の

 作業です。








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 焼けました。乾燥さくらんぼは

 色もきれいで味もよいので

 今のお気に入りです。

 乾燥いちごより、赤色が

 鮮やかなの。






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 最後にチョコチップクッキーも

 焼きましょう。これは生地を冷凍

 保存してあったのでらくちん。










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 半日かかって、全てのクッキーが

 出来上がりました。

 あとは楽しいラッピングです。










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 これがお一人さまの分。

 カップに見栄えよく(?)

 詰め合わせて。










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 こんなふうにラッピング。

 ホントはリボン結びにしたかったの

 ですが、開けてつまんでまた

 閉じて、の手間を考えると

 ワイヤーの方が親切、という

 こなす意見に賛同。





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 24人分、ようやく完成しました!

 僅かに残ったクッキーで

 ほっと一息、ティータイムです。










今日もちらちらと雪。

でもデコレーションケーキ用のでっかい紙袋とビニール袋の

二枚重ねにこのクッキーを並べて、こなすは出かけました。


お友達、喜んでくれるかな。

そしてこなすはどんなお菓子をもらってくるかな。

おやつは控えめにして楽しみに待ちましょう。


母と娘の共同作業。

これもあと二回で終わりでしょうか。

大学生になったら、さすがに友チョコはないでしょうしねえ。


それを思うと、このコラボレーションはとっても貴重。

来年も二人で美味しいもの、作りましょうね。


昨年のバレンタインにお菓子作りデビューを果たしたこなす。

今年もおなすさんとおなすパパのギフトは自分で作る!と

高らかに(笑)宣言。


ネットでレシピを検索し、ラッピング用品も自分で選んで

たのもしい限り。


とはいえ、超多忙なこなすちゃん。

先日の朝、彼女が出て行ったあとの食卓を見たら…。

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 プリントアウトしたレシピに

 こんなメモが。












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 ほいさっさ。

 おかあちゃんがクッキー生地だけ

 お手伝いいたしましょ。

 あとは頼みましたぞ。









夕食後、夜遅くまでバタバタゴソゴソやっていたこなす。

私は洗い物担当です。

ようやく出来上がったギフトがコレ。

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 なかなかやるでしょう?←親ばか

 ミルク、苺、抹茶のトリュフに

 ハートクッキーの詰め合わせ。

 クッキーは二枚重ね、ハートの

 くぼみにチョコを流し込んだ

 手間のかかるタイプなのです!





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 ラッピングして、完成。

 これはおなすさんの分。












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 そしてこれはおなすパパの分。

 おじいちゃんには元気の出る
 
 真っ赤なボックスで。










あとは私の仕事。

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 こなすギフトに手袋や

 マグカップやお口直しの

 おせんべ、おなすさんには

 節分に食べ損なった豆なども

 詰め込んで、荷造りです。







今頃、それぞれの箱はトラックに乗って、れんこん畑と海を

めざし、雪にもメゲズに走っていることでしょう。

二人のおなすがこなすの心尽くしにどんな顔をするか、

想像するだけで楽しくなります。



ところで今朝。

朝、起きてきた私が食卓を見たら……。

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 トリュフに添えて、こなすの

 こんなメモが。こういう一言が

 いつも本当にうれしい。

 人間、やっぱり感謝されると

 すっごく元気になりますよね。







お菓子作り独立二年目にして、この作品。

あんなに細くてちいちゃくてまるで頼りにならなかったあの子がねえ。

甘酸っぱい苺のトリュフを口に入れながら、思わず

感慨にふける私でした。

今日は日本列島、今冬一番の寒さになったようですね。

こちらも朝から雪。

今年は本当によく降ります。


こんな日はオーブンを使うのがいちばん。

香ばしい匂いとともに、部屋の中がなんとなく

温かくなるような気がします。

こなすの朝食用も在庫が切れたことだし、

今日はパンをたくさん焼きましょう。

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 まずはあんパン。YUKI~*さんに

 教えてもらった通り、手の平で

 優しくクルクル。いつもよりは

 美肌になったようなカンジ。

 YUKI~*さん、ありがと!






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 お次はクリームパン。

 どんなカタチにしようかな。












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 いつものロールケーキ式も。

 カスタードとチョコチップを

 巻き込んで、スライスアーモンド

 を散らした定番ですね。








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 残りのカスタードに溶かした

 チョコを混ぜ、オレンジピールと

 いっしょに巻きました。

 大好きなワッフルシュガーを

 のせて。






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 おかずパンも作りましょ。

 ハムを巻き込んだ生地に

 マヨネーズをぐるりと絞り出し、

 半分に切ったゆで卵を

 のせるだけ。






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 こちらはソーセージとチーズ。

 ピザソースがなかったので、

 今日はケチャップで。

 だって雪なんだもの~。








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 さあ、手始めにあんパンが

 焼きあがりました。

 大きさは不揃いだけど、

 まあるくできたかなっ?








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 二種類のカスタードロールも

 こんがり焼き上がり。

 やっぱり紙ケースに入れるのは

 らくちんキレイ。これに頼って
 
 ばかりだから成形が上達しないん

 ですが。





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 ほらね。このクリームパンの

 不恰好なこと。グローブ型に

 したかったのに、なんでしょうね。

 コレ。どんこの椎茸とか?








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 まあよいわ。←反省ナシ 

 ハムたまごパンもできましたよ。

 黒こしょうとパセリをふって

 仕上げます。








アレ?

20個作るつもりが21個できてますね。(((汗)))

相変わらず分割がアバウトな証拠。

さあ、焼き立てを母のブランチに届けましょう。

せっかくのアツアツ、誰かに食べてもらわないともったい

ないもの。

私?

作ってるだけでおなかいっぱい。

パンの焼ける匂いって、それだけでごちそうですからね。









ひとつ150~200グラムサイズの大きな

ロールキャベツが大好きです。


でもこのサイズを作るためには大きな葉っぱの

キャベツが必要。なかなかお目にかかれないので

もっぱらうちではロール白菜が定番なのです。


だけどっ!

久しぶりに手に入りましたよ。私の理想のキャベツ。

刻むなんてとんでもない。ロールキャベツのために

生まれてきたキャベツさんには、その運命を全うして

いただきます。

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 今日のひき肉種は100グラム。

 それがゆったり巻けるのが

 とってもうれしい。










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 キャベツで巻いて150グラム

 サイズになりました。

 ひとり二つはいただきますよ。










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 私はシンプルなコンソメ煮込みが

 好き。まずなべ底に玉ねぎと

 にんじんを敷き詰めます。

 セロリもあればもっとうれしいの

 だけど、今日はないのでガマン。






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 続いてベーコンもたっぷり。

 ローリエものせましょう。あとは

 ロールキャベツをきっちり

 並べ、コンソメスープで

 煮込むだけです。






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 食卓に出す時は、いつもの

 土鍋に移し変えてアツアツを

 サービス。粗挽きの黒こしょうを

 たっぷりふって、ふうふう

 吹きながらいただきましょう。






今年の冬は本当に寒いですね。

土鍋料理をどんどん出して、何とか乗り切ろうと思います。

皆さんも、とにかく体を冷やさないようにして、お互い

たくましく春を迎えましょうね。

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