サンデー毎日のお気楽主婦なのに、
すぐに具合が悪くなってしまう私。
実はここ数ヶ月もちょっと体調を崩し、
今月初めに腹部エコーを受けました。
で! その時、右の卵巣が腫れていて
卵巣嚢腫の疑いがあると言われ、
腹部MRIを勧められたのです。


婦人科検診は、毎年誕生月である9月に
欠かさず受けていて、今まで何も
なかっただけに大ショック!!!
とりあえずMRIは置いといて(笑)、
いつもの検診を前倒しにして、今日ようやく
行ってきました。
結果はどこもきれいで問題なし!!!


ストレスによる一時的な腫れだったのでしょう、
ということでした。
おかげでようやく重苦しい霧が晴れたような
今日の私。
この数週間、ネットで卵巣嚢腫について
随分調べては、ため息をついていましたから。
卵巣というのは、月に一回生理のたびに
細胞分裂を繰り返しているので、腫瘍が
できやすい臓器なのです。
そして、卵巣は二つあるので、片方に腫瘍ができて
機能不全になったとしても、もう片方がその機能を
果たすので、生理がなくなるとか生理不順になる
といった症状も出ないそうです。
更に腫瘍ができたとしても、握りこぶし或いは
オレンジぐらいの大きさにならないと自覚症状も
現れないとか。
卵巣が「沈黙の臓器」と言われる所以です。
で!
早期発見の方法はただひとつ、検診を受けることしか
ありません。腫瘍はすべてそうかもしれませんが、
特に卵巣に限っては検診を受けない限り、早い時期に
見つけることはできないそうです。
というわけで、このブログを読んでくださっている女性の
皆さん、検診を受けてくださいね。
自分の体は自分で守る。
自分のために、家族のために、そして友人のために、
この体を大切にしましょう。






















↑
決してダジャレじゃありません。(笑)
で、早速ネットでレシピ検索。
数あるレシピの中で私のアンテナにひっかかったのが
全粒粉を使ったナン。
卵に三温糖、ヨーグルトなどを
混ぜて生地を作ります。あとは
二ミリ厚さに伸ばして焼くだけ。
丸でも四角でもハートでも
よいのでしょうが、やっぱり
ナンはナンらしく……。
こんなカタチで決まりでしょう。
フライパンに油を薄く塗って
じっくり焼き上げます。
焼きあがったナンに炊き立ての
ご飯も添えて。両方食べたい
ですからね。あとはチキンカレー
とキーマカレー。ピクルスで
サリー風カレーセットの完成です。
今日は手抜きをして、カレーはどちらもおいしい市販品
を利用しました。今やレトルトカレーはご当地カレーを
含め、よりどりみどりの楽しさ。
人数が多ければ、もっといろんな種類のカレーを
揃えて、インドレストラン並みのカレーセットが
できますね。
ううむ。早いとこ母に胃腸を治してもらって、
早いとこおなすさんに帰ってきてもらわないとっ。(笑)
手作りナンはもちもちの歯応えと噛めば噛むほど
甘味が出ておいしかったですよ。
特にキーマカレーをのせて食べるといくらでも
イケます。こなすも食が進みました。

ピクルスは大好きな料理家さんのレシピから。
まずは昆布たっぷりの甘酢を
作り、これをベースにローリエ
や赤唐辛子を加えてピクルス
液を用意します。
あとはパプリカやセロリなど
好みの野菜を漬け込むだけ。
このままポリポリ食べるほか、
適当に切ってサラダに加え
たり、マヨネーズに混ぜて
ソースにも。
ところで、カレーのあとは冷たいデザートが
うれしいですね。
この夏、私がハマッた一品をご紹介しましょう。
どこにでもある練乳入りの
氷宇治金時。このまま食べるのは
私には甘すぎるので。
器に移し、ミルクをたっぷり
かけてサクサク食べるのです。
氷コーヒーってあるでしょう?
それの抹茶版! 最後は
きれいな抹茶ミルクになって
さっぱりとおいしいですよ。
スパイスと辛味たっぷりのカレー。
冷たい抹茶のデザート。
最後はアツアツの紅茶で〆て、今日も
おいしくごちそうさまでした♪



















休み明け早々の実力テストのため、
今日から部活はしばらく休止。
ようやく夏休み!という感じです。(笑)
おべんとの代わりに必要なのがお昼ごはん。
今日は前から興味のあったビビン麺に
挑戦しましたよ。
茹でた冷麺を、コチュジャン、醤油、
酢、砂糖、すりごま、ごま油を
混ぜたタレでよく和えます。
ピリ辛に炒めた牛肉、もやしナムル、
蒸し鶏にレタスやきゅうりをたっぷり
のせて出来上がり。
ビビンバ同様、よっくかき混ぜて
いただくのがおいしさのコツ。
冷たくて、パンチがあって、しかも栄養たっぷり。
夏の終わりのけだるいお昼にぴったりの
麺ですね。
あとはキムチがあれば完璧!
雨の中、出不精サリーが近くのコンビニまで
行ったというのに(笑)、今日に限って
キムチは売り切れ。
この夏を乗り切るために、キムチはきっと
引っ張りだこだったのでしょうね。
でもまあ、キムチがなくても十分に
おいしかったですよ。
新しい味との出会いは、いつでも
うれしいものです。





















今月のアタマに、おなすさんが出張で
ドイツに行ってきました。
行き先はメルヘン街道のゲッティンゲン。
ハイデルベルク、テュービンゲン、マールブルクと
並ぶドイツ四大大学都市のひとつです。
確か、シャンソンにも歌われていましたね。
春の旅行の際、魔女人形の二代目に出会えなかった私。
その心残りを覚えていてくれたのでしょう。
仕事をさっさと片付けて、予備日をフリーに変えた
おなすさん。魔女人形を探しに行ってくれました。
ゲッティンゲンから列車を二本乗り継いで一時間ちょっと。
Hexen Strasse (魔女街道)の入口に「魔女の町」と
呼ばれるゴスラーがあります。
ここは11世紀から13世紀にかけてドイツの中心で
あり、旧市街地は世界遺産に登録されているのだとか。
すべて、おなすさんからの請け売りですけど。(笑)
魔女の町と呼ばれる割には商売っ気がなかった
そうですが、それでもケーキ屋の店先に魔女人形が
立っていたり、魔女ビールが売られていたり、もちろん
魔女人形もいっぱい。
ただ、昔買った魔女人形は若くて可愛いお嬢さんだったのに、
ゴスラーの魔女はどれも怖い顔をした老婆ばかりなのだとか。
おなすさんは片言のドイツ語で
「もっと若いのはいないのか?」
と聞いてくれたそうですが、どこでも
「ないっ!」
と冷たくあしらわれたとか。
おなすさんは、「さすが旧東ドイツ!」なんて
妙に納得したみたいですけど。(笑)
それでも何とかマシな(笑)魔女を連れて帰ってくれました。
魔女の町から飛んできた方々、ご紹介しましょう。
私の大好きな箒に乗った魔女!
年季の入った飛び方です。(笑)
実はまるいお鼻のおばあちゃん。
確かに怖くはありませんね。
もう一人、若い魔女も飛んで
きました。箒はまだ乗り慣れて
いないのかしら?
ちょっと不安定ですな。(笑)
こちらは今風のギャル魔女ちゃん。
魔女の町にも世代のギャップが
あるんでしょうか。
もう一人、いるんですよ。
箒には乗っていないのですが。
こちらはドアにかけるプレート。
「魔女の台所」って書いてあるの。
魔女修行中の私の台所に
うってつけのプレートでしょう?
折りしも魔女修行を始めたばかりの私。
そこへ3人ものお師匠さまが本場から飛んできて
くれたのですから、勇気百倍ですね。
もうひとつの元気の素はおなすさんのメールの一言。
彼はゲッティンゲンがいたく気に入ったようで、
「あなたを絶対次のドイツ旅行でここに連れてきたいと
思いました」
と、書いてくれました。
こなすの教育費のでっかいお山を登りきるまで
もちろんお預けですが、その日を楽しみに
魔女修行に励もうと思います。
三人のお師匠さま、そしておなすさん。
見ていてくださいね。
























おなすパパのおうちに、帰って来ました。
いつものように、新幹線の中でおなすさんと合流。
そのままこなすの大好きな横浜へ。
おなすさんには一足先に帰っていただいて(笑)、
女二人、あちこち歩き回りました。
東京の実家がなくなった今、おなすパパのおうちに
帰るのはとっても楽しみ。
関西にはないモノ、ない味との再会が待ってますからね。
まずはやっぱり江戸前のお寿司!
遊び歩いた女二人、いつものお寿司屋さんで、
おなすパパ、おなすさんと待ち合わせました。
冷えたビールで、おつまみをアレコレ。
海ぶどう。
プチプチとした食感がなんとも
小気味良くて大好き。
和風ドレッシングで。
サザエのお刺身。
コリコリとした歯応えと
磯の香りがグー!
タコの吸盤の照り焼き。
これまたプリプリコリコリで
楽しい食感。甘辛のタレも
香ばしい一品です。
カサゴの唐揚げ。
皮はカリカリ、身はホワホワ。
アタマからシッポまで余すところ
なく食べられます。
おいしいカルシウム!
さて、そろそろお寿司。
ココに来たら、ココでしか食べられない江戸前ならではの
ネタを食べるのが楽しみ。
まずは新子。
コハダの稚魚です。つやつやと
光ってきれい。
煮あさり。
春は煮はまぐりですが、今は
やっぱりコレですね。
これもゼッタイに関西では
食べられません。
小柱。コレがこっちにも売っていたら
母お得意のかき揚げや炊き込み
ご飯が食べられるのに……。
大好きな煮穴子。このお店では
軽く炙って、岩塩とすりおろした
柚子の皮でいただきます。
もうとろけるおいしさでいつも
うっとりします♪
美しいサヨリも食べて。そういえば
おなすさんの釣り好きの友達、
娘さんに「さより」って名前を
つけてましたっけ。
たっぷりの熱いお茶で〆に
食べるのが海苔巻き。ここまで
濃く煮しめた干瓢は関西では
考えられませんからね。自分でも
こんなに濃い色にはなかなか
煮ることができません。
おなすパパはやもめ暮らし9年目。
秋に80歳になるというのに、いまだに現役で
仕事を続け、マーマレードを作ったり、
漬物をつけたりと一人できちんと暮らしています。
実は私たちが帰る数日前、おなすパパのおうちに
ナント雷が落ちました!!!
パソコンに向かっていたら、ものすごい音と共に
目の前に火の玉が見えたそうです。
テレビ二台にパソコン、ウオッシュレットがすべてパー。
消防署や警察が駆けつけ、大変な騒ぎだったとか。
電気もガスも使えず、しばらくは不自由な生活だったそうですが、
おなすパパは強いのです!
私たちが帰ったときには何事もなかったかのように
新しいテレビが入り、エアコンもお風呂も問題なし。
もうすぐ80歳とは思えないパワーでしょう?
元気の秘密は何でも食べること。
そして何より、西の魔女さながらに精神力が
とても強いことです。
このお方は、もしかして魔法使いじゃなかろうか、
とあたしゃ、ひそかに思ってますよ。
そんなおなすパパ。ステーキは大好物。
眼下に海を臨むレストランで、鉄板焼きを
いただきました。こんな贅沢もなかなか
できませ~ん。(笑)
まずは前菜。いちじくと生ハム、
フルーツトマトに蕪などを
あっさりとしたドレッシングで。
こなすにも大うけでした。
冷たい青豆のスープ。
夏はやっぱり冷製がおいしい。
焼き野菜はかぼちゃとアスパラ、
そして茄子。
シャキシャキもやし。
刻んだ肉の切れ端といっしょに
炒めるのがおいしさのコツ。
サラダで出会った新しい食材が
赤軸ほうれん草。水菜のような
食感、でも青臭くなく鉄分も
たっぷり。今度見かけたら
買ってみようと思いました。
お待ちかねのステーキ。おなすパパ
とおなすさんはサーロインをレアで。
私とこなすはミディアムのヒレ。
岩塩とにんにくチップをのっけて
170グラムペロリです。
〆はもちろんガーリックチャーハン。
作り方のコツ、しかと盗みました。
仕上げに青紫蘇を加えるので
さっぱりと食べられます。
場所を変えてデザート。
マンゴープリンとココナッツムース。
おなすパパもきれいに
平らげました。お見事!
この日は鎌倉へ。おなすママを
お見送りにやってきました。
もう9年経つんですね。
でも緑に囲まれて、清々しい
このお寺。気持ちよく
眠れますよね?
お寺の帰りにちょっと寄り道。
大好きな葉祥明美術館へ。
ここも緑の木々に囲まれた
瀟洒な洋館です。
玄関先ではぬいぐるみの
ジェイクがお出迎え。
メルヘンチックでサリーおばさん、
うれしくなっちゃう♪
滞在中は渋谷、新宿、汐留と歩き回り、
最後は思い出いっぱいの銀座へ。
母と足しげく通ったなつかしの場所です。
もう一度、いっしょに銀ブラしたいわね。
ゼッタイ、行きましょう、お母さん。
あくまでも執念深い私。(笑)
銀座に来たからには、あのシュークリームを
食べないとっ!!!
そう、父の法事の時にも買って帰った
お気に入りの一品です。
コレよコレ!
いつまでも変わらない姿と味。
永遠不変があり得ない世の中
ですから、せめてうれしい。
怒濤のように押し寄せるカスタード。
も、至福の時ざます。
お供はたっぷりのハーブティー。
外は台風11号による大雨。
でも大好きな場所で、家族が
揃って、しみじみうれしい一時
でした。
母へのおみやげは東京駅で。
エキナカ、楽しいっ!!!
東京出身なのに、もうすっかりおのぼりさん気分です。
豆手ぬぐいで包んだあられと
六色の最中。豆てぬぐいは
今大人気のお店。ご存知の方、
多いでしょうね。
話題の新商品も買いました。
新しいモノ、好きっ♪
横浜でももちろん、いつものアレを
ゲット。いなり寿司用のお揚げと
ビスケットですね。
こなすはお誕生日を迎える
お友だちにこんなクッキーを
チョイス。いろんなヴァージョンが
あって、食べるのがもったいない
ぐらいの可愛さでした。
おなすさんとは新幹線の中でサヨナラ。
次に会えるのはもう秋ですね。
結婚して19年。
おなすパパのおうちには、毎年二回ずっと
帰っていました。
でも来年はこなすも高校三年生。
「三人揃っての帰省は、今回が最後かもな」
なんて、おなすさんが珍しくつぶやきました。
今のままでいてほしいことがどんどん
変わっていくのが世の常。
でもだからこそ、人間は成長するのでしょうね。
来年の春はおなすさんと二人だけの帰省になるかな。
まあ、それはそれでまた楽し♪
学生時代の思い出の場所を辿ったりして、
新しい楽しみを見つけましょう。
そのためにも、おなすパパ。
100歳めざして達者でいてください。

























でも暑い時こそ食べないと!
今日はニッポンの誇る爽やかハーブ、
青紫蘇ちゃんに活躍してもらいましょう。
塩コショウした薄切り牛肉に
青紫蘇をのせ、くるくる巻いて
小麦粉を薄くまぶします。
あら、ミッキーちゃんみたい。
こちらはつけ合わせ。いんげんと
人参は軽く塩茹で。しめじと
玉ねぎはバターでさっと炒めて
おきます。
バターでにんにくのみじん切りを
炒め、牛肉巻きを焼き付けます。
あとは赤ワイン、スープ、生クリー
ムを加えて軽く煮込み、野菜を
投入、塩コショウで味を調えます。
青紫蘇効果で爽やかな
クリーム煮に仕上がります。
パンにもご飯にも合いますし、
もちろんパスタを添えても。
ハーブや香味野菜は食欲増進に欠かせないもの。
上手に使って、元気に夏を乗り切りましょうね。
























夏休みのとある土曜日。
こなすの登校のためにいつものように
早起きした私。
まずはニュースでも見るべか、と
テレビをつけたら、あらまあ
朝の6時からやっている料理番組を発見!
しかもその日のお料理がまさに
私のアンテナを直撃!
おべんと作りをしばし放って、ついつい
テレビに見入っちゃいました。
で、早速試してみましたよ。
インパクト大の水餃子!
フツーの肉種の上に、海老を
丸ごと一匹乗せて包むのです。
なんとも豪勢でしょう?
でも安いブラックタイガーで
いいのです。
茹でると海老の赤が透けて
とってもきれいです。
ポン酢とラー油、または醤油に
豆板醤を加えたもので
いただきましょう。
今までも、海老やホタテを粗めに切って肉種に
混ぜることはありましたが、丸ごとそのままを
包むのは初めて。
そりゃもう、プリップリの食べ応え。
海老の存在を大きく感じてうれしい一品です。
それにしても夏休みの土曜日、朝6時の料理番組。
視聴者はごく限られるように思いますが、
とにかく出会ってうれしいレシピ。
早起きは三文の得を実感しました♪






















父方の祖父母のお墓参りに出かけました。
お寺へと続く長い長い石段。
秋には見事な紅葉の中を
登ることになります。時代劇の
撮影にもよく使われるの
ですよ。
汗を拭き拭き、お墓を清めて、お花をお供えして、
香り高いお線香と共にみんなで手を合わせました。
この三人でここに来るのも、もう何回もないかな……
なんて思うとまぶしい夏の太陽の下でも
また心は晩秋のようになってしまいそうです。
おっと。
いけないいけない。
魔女修行生のサリー。
余計なことを考えてはいけないのですぞ。
というわけで、みんなでお昼。
行き先はこのところここばかり、という
お気に入りの和食処です。
母と私はおばんざい弁当。
通年のメニューですが、小鉢が
サザエを模していたり、
茗荷の酢漬けが入っていたり。
お造りが鱧だったり、岩海苔が
添えられたりとやはり季節を
感じさせてくれます。
いつもうれしいのが、このたっぷり
としたアツアツのお椀です。
今日はしんじょのほかに
卵豆腐が椀種でした。
おべんとに興味のないこなすは
昼御膳。カラリと揚がった
天ぷらがおいしそう。お造りは
氷水に浮かべた蓮の葉に
盛られています。やっぱり、
日本料理は美しい!
デザートは桃のゼリー。
アガーのぷるん感がとっても
涼しく、おいしかったです。
おいしいご飯のあとは、みんなでお買い物。
こなすはばあばから特別ボーナスのほかに
電車やタクシー、店でのおつりが出るたびに
それももらって今日一日で大稼ぎ(笑)!
うれしい一日となりました。
炎天下の外出、それも墓参はなかなかハード
ですが、女三世代でお参りできることは
ありがたく幸せなことです。
おじいちゃん、おばあちゃん。
また来ますね。
三人揃って、またあの長い石段を登れますように。





















| 04 | 2026/05 | 06 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ||||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
料理と雑貨屋巡りが大好き。


