小さなキッチンから主婦サリーのささやかな暮らしを届けます。
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年明けからタイトルが春縛りですが……。(汗)








春は私にとって試練の多い季節でしたが

今年もまた忘れられない春になりそうです。

だって私、還暦の年に人生初めての

一人暮らしをしているのですもの~。








自宅リフォームのために仮住まいに引っ越したのが

今月初め。そのわずか6日後におなすさんは

仕事で中国に行ってしまったのですわ。

昨年9月に申請したビザが下りるにしても

何もこのタイミングでなくてもいいでしょう!と

イケズな運命を恨みました。









せっかく仮住まいでおままごと生活を

楽しもう♪と思っていたのに

まさかの一人暮らしとは本当に人生は

サプライズの連続です。










おなすさんは今は絶賛隔離生活中。

二週間後に解放されたあとも、仕事で向かう

先々でまた2週間、長ければ3週間の隔離生活を送り、

そしてまた仕事の繰り返し。

この隔離生活のために当然滞在期間は延び、

日本に帰ってくるのは春も夏も

飛び越して秋の予定です。









リフォームが完成してもすぐには見られない

おなすさん。せっかく借りたこの仮住まいも

一週間も住まないで出発ですからね。

間の悪さを嘆いてもせんないことではありますが……。

 

 幻(笑)の6日間を振り返りましょう。

 これは引っ越し翌日の朝ごはん。

 さして食欲もなかったので

 軽めでしたね。









 でも次の朝はおなか空いて♪

 塩ジャケはオーブンで焼いて

 みました。だってココ、

 魚焼きグリルがないの~。









 残ったシャケはほぐして、

 チャーハン用とおにぎりに。

 チャーハンには必ず皮も

 刻んで入れますよ。








おなすさんがいるうちに何年も前から

作ってみたかったホットサンドを

試してみました。

このレシピ、具材の水分ブロックのために

春雨が必要なのですが、向こう半年

一人暮らしになるサリーにたくさんは不要。

でもレシピのためにはゼッタイ必要。


 思いついたのがカップ春雨

 スープを利用することです。

 春雨はホットサンドに使って

 あとはスープだけ飲めば

 全く無駄になりません。







 玉ねぎ、キャベツ、ベーコン、

 ゆで卵、そして春雨。具材を

 たっぷりパンにのせましょう。

 パンの周囲には卵黄を

 塗って。自宅では刷毛ですが

 ココではスプーンですよ。





 ナントカパック(笑)の

 できあがり♪ 山盛りの具材も

 しっかり包み込まれています。

 あとはオーブントースターで

 こんがり焼くだけです。







 このパンの角っこがなんとも

 軽やかな食感でおいしいこと。

 耳付きのホットサンドより

 実に食べやすいですよ。









 すっかりはまって、翌朝は

 ポテトコロッケも挟んで

 みました。あ、とんかつソースも

 お忘れなく♪









 これもまたコンパクトになって

 とっても食べやすい。

 中身を変えて、また作ることに

 いたしましょう。









 おなすさんは私より食べません。

 お昼のパスタも手前がサリー。

 しかも私はおやつもしっかり

 いただきます。









 あっけなく中国出発の朝。

 ほっけが食べたいと言っていた

 おなすリクエストに応えましょう。

 この日はフライパンで焼いて

 みました。







 しばらく食生活も不自由に

 なりますからね。さあ、次に

 二人で朝ごはんを食べられるのは

 いつでしょう。考えない、

 考えない~!






期せずして始まったサリーの一人暮らし。

この仮住まい、なかなかユニークな造りなので

ちょっとだけご紹介しますね。


 部屋の二面がすべて窓。

 とっても明るいのが

 ありがたいです。

 

 
 
 
 
 
 
 


 部屋の奥へと進んでいくと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  寝室があって。















 その先が3畳ほどのウオーク

 インクローゼットです。













 カーテンの下はロール

 スクリーン。













 おまけに窓は磨りガラス

 ですから、一人でも怖さが

 まるでないのがうれしいの。

 それにしても窓が10枚。

 お掃除は大変ですね。







 この部屋は廊下も部屋の一部

 になっているのが面白いですね。

 しかも窓の下がこんなふうに

 なっているので収納スペース

 としても使えます。







 洗面所と浴室は部屋の真ん中に

 あるので、それもまた安心

 ポイント♪

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
感心するのはとにかく玄関も寝室も

ウオークインクローゼットも

収納がたっぷりあること。

今の時代、もはやタンスというものは

無用の長物なのでしょうね。


 こじんまりとしたLDK。

 老後はこれぐらいのほうが

 暮らしが簡単になっていいなと

 思います。









 お待たせしました。

 これがキッチンです。

 真っ白なキッチンは初めて。

 その隣、扉の中はなんと

 洗濯機が入っています。






結婚当初の住まい、今の自宅、れんこん畑、おなすパパの

おうち、そしてこなすの三つのキッチンと

私はいろんなところで料理を作ってきましたが

このキッチンは通算8番目。

あら、私に縁のある数字でうれしいこと。
 

 留守を守ってもらうために

 自宅から魔女さんを連れて

 きました。











 玄関にもベテラン魔女さんを。

 頼りない私をお守りください。













 癒やしのためにこの子たちも

 連れてきました。サリーおばさん、

 抜かりはありません。(笑)











 家財はトランクルームに

 預けていますが、このテーブル

 だけ持ってきました。どこかに

 ひとつ慣れ親しんだものがあると

 ほっとしますからね。







 おなすタイマーもしっかり持参。

 ひとりでもちゃんとゴハンを

 作っていただきますよ。











 近所をお散歩して見つけたもの。

 SNOW さん、あなたさまのために

 あるような絵ですね。

 また何か小さな贈り物を

 見つけられたうれしいです。






大小なすも母もみんな一人暮らしの先輩。

私も見習って、なんとかきちんと

暮らしましょう。







新しい春♪

楽しむに限ります。
お正月からあっという間に時は流れ、

気がつけばもう春のお彼岸。

父のお供えをせっせとこしらえていた日々は

はるか遠い昔に感じます。






さて、まずは母のことをお話ししましょう。

我がおかあちゃんは本当に強靱!

リハビリも順調に進み、三ヶ月の予定を

二ヶ月でクリアして無事退院しました。








入院中はリモートでの面会でしたが

「あのね、みかんとおせんべいがほしいの。」

「あんパンが食べたいの。」

と、相変わらず食欲は旺盛。

ただ、リハビリ病院は食べ物の差し入れは

一切認められなかったので、この二ヶ月は

我慢してもらうしかなく、かわいそうでしたね。








施設に戻った後もコロナのために面会禁止で

会えない時間は続いていますが

いろんなことに鈍感になってきた母は

寂しいとも思わないのか、明るくぽわん♪と

過ごしているようで、本当に

ありがたいことです。







上半身を覆うコルセットは5月まで装着

しなければなりませんが、それによって

行動が自然と制限されるので、

転倒回数がめっきり減ったのも何より。

ケアマネさんと、いっそもう少し装着したほうが

安全かも、でも長く着けていると筋肉が弱るし、

などとあれこれ悩んでいます。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
センサーマットを導入したり、定期的な口腔ケアも

お願いしたり、本当に母も私も周りの方々に

支えられて無事、というのを痛感します。

やはり施設に入ってもらってよかった、

今では堂々とそう思えます。









自分のことに時間が使えるようになったことで

ついに我が家のリフォームを始める余裕もできました。
 
 ずっと前から準備は始めていたのですが、

コロナ禍に加え、母のこともあって延び延びとなり、

ようやくこの春、めでたく着工となりました。
 
 
 
 
 このブログの舞台(笑)と

 なったキッチンともお別れ。

 いったいどれほどの時間を

 ここで過ごしたことでしょう。

 お世話になりました。

 ありがとうございました。
 
 
 
 
 
 

 解体後の姿です。

 いやはや、なんとも

 あっけないものですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
リフォームにあたって、まず考えたのは

キッチンをオープンにすること。

ずっと孤独な(笑)作業でしたから

オープンキッチンは憧れでもありました。
 
 
 
 
 
 
 
 オープンにするにしても、配置はいろいろ。

窓の方を見ながら作業したいか、いやいや

やっぱりテレビの方かな、などと

イメトレを繰り返し、設計士さんには

何度も図面を書き直していただきました。






 しかし!

そんなやりとりのあとで私が下した決断は

今のままの独立型キッチン。
 
オープンキッチンは素敵ですが、独立型より
 
 収納が少なくなることと、配置の関係で

亡き父が揃えてくれた思い出深い家具を

一部手放さなくてはならないことが

ネックでした。






さらに音やにおいも気になりました。
 
特に私は長時間キッチンで過ごしますし、

その傍ではおなすさんが食卓で

仕事をしていることもあるわけでして。








テレビを見ている時に食洗機の音が

煩わしいという声もありましたし、

とにかく料理に集中したい人には

独立型がオススメ!ということで

オープンキッチンは白紙に戻すことに

なりました。
  
  
  
  
  
  
  
  設計士さんには
  
「皆さん、一周回って元に戻るものなのですよ。」

と言われましたが、まさにその通り。

スペースを少し広げるほかは配置も全く

今のままとなりました。


 ほかの部屋ももはや面影は

 ありません。それにしてもこの

 道具! 職人さんの遊び心

 溢れて、実にチャーミング♪

 
 
 
 
 
 
 
 
 
リフォーム完成は二ヶ月後。

生まれ変わるキッチンで

音沙汰なし子からの脱却を

画策していますが、さて

どうなりますか。
 
 

 これは職人さんたちへのおやつ。

 週に一度、お届けしていますが

 内容には結構悩みますね。

 








何しろ作業人数は日によってバラバラ。

冷蔵庫はないので生ものはNG。

男性ですからお菓子だけでなく、カツサンドや

コロッケパンのようなボリューミーなものも

いいなと思うものの、持て余すことに

なっても困りますしねえ。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
それでもT嬢、あなたのお母さまのお言葉を

実践していますよ。

「職人さんだからって、百均のお菓子はだめよ。

 グルメな方も多いんだから。」

本当にその通りですよね。









そもそも職人さんには魅力的な方が多い、

というのを感じます。

スマホの着メロがオーケストラによるクラシック音楽だったり、
 
処分するタンスの一部を切り取って新しい住まいに

生かすことを提案してくださったり、

何より、先の心憎い道具も!ですし。











というわけで、たかがおやつ、されどおやつ。

毎日我が家のために作業してくださっている

皆さんに喜んでいただけるよう、あれこれ

楽しく悩んでいます。

SNOWさあん、SNOWさんはリフォームの時、

どうされていましたかあ?

悩める私にまた教えてくださいませ。










 これは母へのおやつ。

 こちらも甘辛いろいろ
 
 届けています。自由に会えていた

 頃は生菓子やくだものも

 持って行けたのですが、

 もうしばらくの辛抱!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
初めの頃はかわいらしくラッピングしていましたが

毎日のことなので、今ではどシンプルに。(汗)

この方がヘルパーさんにもわかりやすくて

いいですしね。








母のおやつは部屋に置いておくとあるだけ

食べてしまうので、施設に預けて

都度渡してもらうようにしています。

本当は居室の冷蔵庫にゼリーやヨーグルトなど

たっぷり入れてあげたいのですけれど。







施設からは

「お母さま、アイスクリームをご所望です。」

などと連絡が来るので、それはまた

日々のおやつとは別に届けています。

気をつけているのはリクエストには速攻で

応えること。だって届けるのが遅れて

その間にもしものことがあったら

絶対に悔やみますからね。(^^;)
 
 
 
 
 
 
 
 
さあ、母と職人さんたちのおやつを探しに

また出かけましょう。

悩みながらも楽しみになってきている私。

きっとおいしい出会いがあるはずです。

だって……。









春だもの~♪

 2021年、あけましておめでとう

 ございます。サリーは今年、

 年女。歩みは遅くとも、確実に

 前へ前へ進んでいきたいと

 思っています。







 呆れるばかりの音沙汰なし子

 ではありますが、これからも

 どうぞよろしくお願いいたし

 ます。








キラキラゼリーから早半年以上。

新型コロナウイルスは今も猛威をふるって

収束が見えませんが、それに加えて

我がおかあちゃんのことでも

私は激動の日々を送っていました。








この間、母は変わらず転倒と骨折を繰り返し、

認知症も進み、朝から晩までのお世話に

私もおなすさんもただただ疲弊していくばかり。

在宅勤務のおなすさんがいなかったら

私はとうに倒れてしまったかもしれません。







そして介護においていちばんメンタルに来るのは

やはり下の世話。母の名誉のために詳しくは

書きませんが、子どもにとっては

とにかくショック。どうして?なんで?どうしちゃったの?と

パニックになることもありました。








そういう場面ではおなすさんは介入できませんし、

足腰の弱り切った母を浴室に連れて行くのも

一苦労。何しろよく食べる母は私より体重が

増えていましたしね。転倒の恐怖と母への絶望と

本当に毎回が悪い夢。

介護に携わる方々にはもう尊敬しかありません。

もちろん、実の親だからこそ辛い部分も

多いのですけれど。









メンタルヘルスの勉強をしたことのある

おなすさんに、あなたは介護鬱になっていると

指摘され、兄にも私の負担を減らすために施設を考えた方がいいと

言われ、でも決めるのは私、辛い辛いハムレットの時間が

始まりました。







母の様子は日によって波があり、調子のいい時は

本当にかわいいおばあちゃん。私の作るものを

なんでもうれしそうにたくさん食べてくれますし

昔話に花が咲くこともありました。







そして母は暴言を吐くタイプではなく、常に

感謝の言葉を言ってくれて、私やおなすさんを

労う気持ちもありました。







ただ母は朝から晩まで本当に世話が焼けました。

朝起こして夜寝かしつけるまで一日一日は

とても地味なのですが、それが切れ目なく休みなく

続くことに私もおなすさんも知らず知らず

くたびれてきたように思います。







2人で気晴らしに夜飲みに行くこともできず、

ストレスはたまる一方。

コロナ禍による自粛生活はある意味、私たちには

救いの面もありました。世の中がいつも通りだったら

その中での介護生活は不満しか生みませんから。







自宅介護を続けるか、施設に預けるか。

決断を託された私、まだイケル、もうイヤだ!の

葛藤を繰り返しながら、ついに母に

サービス付き高齢者住宅に入ってもらうことを

決めました。








母とは50年以上いっしょに過ごした私。

イライラからきつい物言いをしてしまうことも

増えて、ここで一度関係をリセットしたいと

思うように。母と娘は時に離れる必要って

ありますよね。







母には施設に入った方が安心なこと、

私が楽になることなどを懇々と

説明、理解はしてくれましたが納得は

無理でした。入居日を伝えても、日にちが

わからなくなっているので、それは

遠い先だと思っているのも辛かったです。









入居前後のことはあまり思い出したくないので

思い切り(汗)割愛させていただきますが

母は一応順応はしてくれました。ただこれは

一時的な入院のようなものでいずれ

元の家に帰れるのだと信じていたようです。








施設に入ってからは、私は週に二、三回通って掃除や洗濯、

おしゃべり。おなすさんがいっしょの時は散歩や

外食に連れ出して、何とか暮らしのペースができてきたなと

思っていた矢先、また母は転倒して腰椎圧迫骨折、

今はリハビリ専門病院に入院しています。










コロナウイルスの感染拡大のために面会禁止。

母にはもうかれこれ3週間会えていません。

メンタルはどうか、認知症は進行していないか、

気を揉む毎日です。









昨年は四つ葉で祝ったお正月も、こなすは帰省を見送り、

まさかの双葉で過ごすことに。

それでもいちばん寂しいのは母。

介護から解放されて身体が楽になったあとは

心がやられますね。母からお気に入りの家も暮らしも

奪ってしまった罪悪感はそう簡単に消えることはありません。

特に今、会えない時間が長い分、余計なことを

考えてしまいます。










同じく実母さんを施設に預けた友人も、一年経って

ようやく心が楽になってきたのを感じると言っていました。

これもまた日にち薬なのかもしれません。







とにかく早くリハビリが進み、施設に戻れる日が来ますように。

コロナが収まらない限り、施設も面会は厳しくなっていますが

今より会えることは叶うので、それまで変わらずにいて

ほしいと願います。









今はいろんな意欲がそがれてしまい、今年もおせちは

買ってしまいました。つくづく思うのはブログを更新している時は

私は元気だな、ということ。

これからも放置プレイは続くかもしれませんが、懲りずに

どうぞよろしくお願いいたします。



 落ち込みやすい私におなすさんが

 牛のついたワインを買ってきて

 くれました。「あなたの干支

 だから」と。








思えばいつも私は一人ではありませんでしたね。

おなすさんの単身赴任の時も、こなすが

東京に行った時も私のそばには必ず

大小なすのどちらか、そしていつもいつも

母がいてくれました。








春になれば米寿の母。

要介護3のままになんとかとどまってもらって

おしゃれをしておいしいものを食べに

連れ出したいです。

だからリハビリ、頑張って。

ひたすら祈ります。





















































もう5ヶ月も会えていないこなすですが

彼女には折に触れて本当に

慰められてきました。






LINEでの励ましと労り、そして

先日のプチケーキのような

なつかしい思い出という贈り物。






実は2月にもそれはそれは素敵な

ギフトが届いていたのですよ。

私としたことが(笑)日々の気ぜわしさに紛れて

うっかり(笑)ご紹介できずにいましたの。


 こちらです。

 予約がむずかしい大人気の

 ゼリー。美しい姿のままの

 到着。作る方の技術と運んで

 くれる方の誠意にただただ

 感謝です。





 見とれてください。(笑)

 この薄く何層にも重ねられた

 芸術的なグラデーション。











 形もくっきりはっきり。

 艶やかなお花が咲きそろいます。














 アルミケースに隠れていますが

 裾野は本当に美しい色の

 重なりなのです。










本来ならガラスの器に入れて

いつもの(笑)窓際で写真に収めたかったのですが

この時は本当に気持ちの余裕がありませんでした。

ただただこなすの愛に歓喜、そしてゼリーのキラキラに

魅せられ、その優しい味わいに癒やされたことを

覚えています。









このゼリー。ほかにも数多くの種類があるそうで

いつかこなすといっしょにすべて

味わってみたいなと思います。

何よりおうちにいながらお花のような宝石のような

美しいお菓子がいただけるなんて、こんな

素敵なことってあるでしょうか。








数種類のゼリーやムース、ババロア生地を

数ミリ単位で重ねるなんて芸当は

せっかちサリーには無理!

これはもうお取り寄せ専門にして

また美しい時間を楽しませていただきましょう。

見つけてくれたこなすに、今一度

感謝です。ありがとうね。こなすちゃん♪


 メロンがおいしい季節にも

 なりましたね。最近知った

 メロン農家さんの知恵。











 何と種とわたは捨てずに

 漉すのだそうです。ちなみに

 このゆで卵を潰すための

 スプーンがぴったり。

 何と上のメロンから100㎖もの

 果汁が取れました。




この果汁はそのまま凍らせて食べたり、

サイダーに入れて飲んだり

いろんな使い道があるとか。

これまで捨ててきた種とわた、いったい

どれほどの果汁を無駄にしてきたのかと

大きく身もだえするサリーです。



 今回はクリームソーダに

 しました。アイスクリームも

 メロン味ですわよ。










次にメロンを買ったら種とわたは

どう使いましょう。

おうちにいる楽しみ、またひとつ増えました。


 


 先日スーパーに行ったら

 あらまあ、おなすちゃんが

 いるではないですか。

 うちのおなすに会わせるべく、

 おうちに連れ帰りましたわよ。







 この子はトルコなす。

 とっても美白&美肌の

 きれいなおなすちゃんです。

 新しい出会い、ワクワク

 しますね。






食感がトロトロでとってもおいしいという評判。

揚げなすやソテーなどいろんなレシピが

ありますが……。


 ピザ風に仕立てました。

 皮も柔らかくて身は本当に

 トロットロ。なかなかお目に

 かかれないのが残念ですが

 再会を期待しましょう。






母が不在だと、とにかく自分のことだけを

すればよいので本当に楽ちん。


 かなり前に買っておきながら

 一度も使っていないIFトレー。

 使うなら今でしょ。











 で、コッペパンを焼きました。

 ドエリャー久しぶりのパン

 なので、表面が荒れてますね。

 もっとなめらかに仕上げないと

 そのまま焼きに影響します。






今朝は5時45分ウオーキング開始。

おなすさんもランニングはやめて

歩くこともあるので、その時は

いつものコースではなくいろんな方向に

足を伸ばすことにしています。










今日はとにかく東へ。

歩くと新しいお店にも出会えて

またいつかすべてが落ち着いたら行こう!

と希望に燃えるのです。(笑)









12キロ歩くのもあっという間。

昨日のコッペパンはホットドッグにして

おなす&サリーのおなかに収まりました。






さあて、お次はどこに向かおうかしら?

ただただ今を楽しみます。
母がリハビリ施設に入所して1週間が

過ぎた頃、ケアマネさんとの面談がありました。

そうそう、施設にいる間は施設のケアマネさんに

バトンタッチなのですね。

介護のことでは知らないことが本当に

たくさんあります。







母の様子を聞かせていただきましたが

なんとまあ、食事はおいしそうに残さず食べ、

夜はよく眠り、一日中楽しそうにおしゃべりして

とにかく元気いっぱい過ごしているのだとか!!!

心配していた私はもう拍子抜け。(笑)

あれほど私は一人が好きなの、施設なんてイヤイヤイヤ、と

毎日のように駄々をこねていたのはナンダッタのでしょう。









ケアマネさんもスタッフさんも頭蓋骨骨折で

前日まで寝たきりだった人とはとても

思えません、と感心しきりでした。

本当に母は強靱。年を重ねる毎にパワーアップして

いくようで、その恵まれた身体にびっくりです。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ元気とはいえ、自立しているわけではないので

やはり今後の自宅での暮らしが心配。

ケアマネさんも私の負担を心配して、

今後も定期的に施設入所を検討することを

勧めてくれました。







そのためには介護度の見直しが必要。

むずかしいとは思いますが、つくづく思うのは

介護保険というのは本人よりも支える家族のために

あるということ。

現に今、私はとても楽をさせてもらっているわけで

本当にありがたい、もはや施設の方向に

足を向けて寝られませんね。









今はもちろん面会はできませんが、洗濯物交換の際に

手紙と好きな本や雑誌、お菓子を届けるように

しています。とにかくもう何年も前から施設にいるような

慣れた雰囲気で、余裕たっぷりに機嫌良く暮らしているという母。

よかったと思う一方、私がいなくても大丈夫なのね、

とちょっぴり寂しさも感じたりして、我ながら勝手なヤツ

です。(^^;)










施設に持って行くものにはすべて記名ですが

これには防水シールとアイロンシールを注文しました。

こなすの入園、入学の際にお世話になったものですが

まさか親のためにも使う日が来るとは

人生はミラクルです。










先のことを考えると憂鬱になるので

今はおなすさんとの静かな二人暮らしを

楽しんでいます。


 朝6時に散歩に出かけて、早起きの

 パン屋さんで朝ごはんを調達。

 10キロ歩いたあとですから

 余裕で完食。おなすさんはその後

 仕事開始です。








 ままごと気分で大昔の

 一合半炊きの炊飯器も

 使っています。











 この日はコーンライス。

 焼いたお肉によく合います。













 ままごとついでにこんな

 かわいい計量カップも

 見つけました。百均って

 今や宝探しですね。









 ほうら、ラブリーでしょう?

 使うたびに身もだえする

 サリーなのでした。











 母が不在のたびに父のお位牌は

 我が家にやってきます。

 未年の父なので、このひつじさん

 ボードが定位置です。









 ここでもおままごと。

 小さなホットケーキで朝ごはん。

 お水とお茶、もしくはコーヒーは

 私より早起きのおなすさんが

 お供えしてくれます。感謝♪







 こなすからは栄養ドリンクに

 加え、大好きなお菓子が

 届きました。ずっと会えて

 いませんが、心配してくれる

 気遣いに慰められます。






さあ、母が帰るまであと3週間。

体力温存して備えましょう。

何しろ我がおかあちゃん、もはや

無敵♪

ですものね。

emojiemojiemojiemojiemojiemojiemojiemojiemojiemoji

長い長いおうち時間。

こんなにもこなすに会えないのは

初めてのことです。





当のこなすは自粛生活でも

自分なりにきちんと暮らしていて

実に頼もしい限り。

部屋の模様替えをしたり、自炊に

励んだり。先日は新作パスタの

レシピが届いたので、早速

作ってみました。

「おいしかったから、是非試してみて!」

と言われればねえ。そりゃ試すわよお。(笑)


 鯖の味噌煮缶パスタです。

 トッピングは青ねぎ、青じそ、
 
 ミョウガに焼き海苔をたっぷり。










ごま油でにんにく、しょうが、赤唐辛子、

斜め切りの白ねぎを炒めたら、鯖味噌煮を

缶汁ごと入れます。あとは茹でたパスタを

加えて、しょうゆで味を調えればできあがり。

簡単な上、栄養も満点。魚が苦手だったこなすが

こんなパスタを作るようになったのにも

感慨深いものがあります。








このパスタは鰯缶でもできますね。

味噌煮以外に醤油煮でもいいですし、

今は変わり種の鯖缶もたくさんありますから

アレンジはいくらでも効きそう。

長いおうち時間は新しいものが

生まれるチャンス。

楽しまなければもったいないですね。


 フードコートの人気店の

 一品も試してみました。

 こなすキッチンでも作った

 そうですよ。








そ、ペッパーライス、ですわね。

うちにあるものだけで作ったので

コーンが足りなかったのが残念。

味つけはハーブソルトや焼き肉のたれなど

いろんなパターンがありましたが

私はクレイジーソルトで。








にんにくとバター、そして醤油。

これはもうまず間違いのないおいしさです。

炒める前のプレゼンテーションも楽しい

ですし、お肉たっぷりなら夕食でも

大満足。次に備えて、冷凍コーンかコーン缶、

仕入れておきましょう。


 パウンドケーキも焼いています。

 奥がレモンで手前がかぼちゃ。

 かぼちゃはトッピングに種が

 あれば雰囲気アップなのですが

 おうちになかったのお。






このかぼちゃパウンドはとにかく

作り方が珍しい。

だって合わせてふるった粉類に

柔らかくしたバターを直接

混ぜ込むのですよ。


 蒸して裏ごしたかぼちゃに

 バナナとサワークリーム、

 レモン皮、卵を混ぜたものを

 合わせた粉とバターに加え、

 なんとそこから電動泡立て器で

 攪拌します。





 使う甘味はカソナード。

 バニラやキャラメルの香りの

 するブラウンシュガーですが

 私、初めて使います。

 これまたうれし♪ですの。







 おやつにいただきましょう。

 う~ん、レモンパウンドは

 今回も穴が空いてますね。

 本当にパウンドケーキは

 むずかしい。練習あるのみです。






さてさて、こんな風に書いていくと

平和な巣ごもり生活…………に見えますね。

しかし、現実は厳しい。

本当に今年は試練の春です。










うちのお母ちゃん、なんとまた

転んでしまいましたのよ。

それもリハビリ施設入所二日前に。









いつものように朝7時半におなすさんが

母を起こしにいったところ、台所で

倒れているのを発見。

意識はありましたが頭を強く打ったようで

すぐに病院へ。








頭蓋骨骨折、後頭部皮下血腫、

前頭部硬膜下血腫。

そのまままたも入院となりました。

ただすごいのは命に別状はなく、

手術も不要。うちの母、本当に

強靱ですね。








リハビリ施設は日を延ばして

退院後すぐに入所予定になりましたが

入院以来面会は叶わず、母の精神状態が

いちばん心配です。

退院時に迎えに行って、うちで昼食を

すませたらすぐに出発というのは

送り出す私たちも辛いですが

リハビリなくしてそのまま自宅というのも

むずかしい。









とにかくこれからも母は転ぶ。

いっしょに過ごしていても一瞬の隙に

転倒してしまうかもしれないと思うと

毎日が恐怖です。

本人は頭の中ではスタスタ歩いていると

思っているので、勝手に動いてしまいますしね。








退院はもうすぐそこ。

手放しで喜べないのが辛いです。

リハビリ施設はお試しなので一ヶ月ちょっとで

退所予定ですが、そこからの暮らしを

どうするか。

いつもの日常が戻ればおなすさんの協力も

なくなりますし、考えておかなければ

ならないことはたくさんあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでも今日一日暮らせるかどうか

ギリギリのところで踏ん張っている方々も

多い中、私の悩みなんて実にちっぽけなもの。

とにかく母のために何ができるか。

ひたすら考えます。








emojiemojiemojiemojiemoji
 


 先日の静岡風親子丼。

 具が結構残ったので、色味に

 にんじんとグリンピースを加え、

 煮汁ごと炊き込みご飯に

 アレンジしました。






これがおいしかったの!

油揚げもごぼうも入っていないのに

よいだしが出て、あらあ、これなら

ごぼうのささがきが面倒な時は

この組み合わせでもよいなと

思いました。

残り物リメイク、うれしい発見です。










そしてこの頃、今更ながらハマっているのが

パウンドケーキ作り。

お菓子を初めて作る女の子が

クッキーの次に試みるような

立ち位置ですが、← いや、今はブラウニーかマフィンかな?

実はコレ、スポンジケーキよりむずかしいと

あたしゃ、思ってます。








何しろ同じ配合でも作り方は4~5種類も

ありますでしょ?

そしてその方法によって風味も食感も変わってくるという

ミステリー感覚のケーキでもあります。








すり混ぜたバターと砂糖に全卵を加える

やり方がいちばん手軽ですが、

これがいちばん難易度は高い。

バターが分離してしまったり

生地の混ぜかたによっては

下半分、もしくはところどころ

芋ようかんのような部分ができてしまうことも。



 今回は卵黄多めの新しい

 レシピで焼きました。

 きび砂糖と牛乳も入れて

 なつかしい感じのケーキを

 目指します。







 粉砂糖をふっておめかし。

 思い切り分厚く、そう6切れ

 ぐらいにするのが好みですが

 お昼ごはんのあとのデザート

 なので、8切れで我慢しました。







 あらま、空気の抜き加減が

 甘かったですね。

 断面も反省材料。次に

 活かしましょう。








お味は素朴。

牛乳といっしょに朝ごはんに

食べたいタイプですね。

インパクトがないので、次はこの配合に

ラム酒を加えましょう。









おうちの整理整頓もしています。

 
 これは2002年から毎年母に

 贈っているイヤータオル。

 この画像は2016年のものです

 から更に4枚増えました。








毎年、額に入れて玄関に飾っているお話は

しましたが、一年が終わるとこうして

私に返してくれます。つまり、私は

私に贈っている、わけですわね。







これまではずっと紙箱に収めたまま

押し入れの天袋にしまっていましたが

やはりタオルは使ってこそ、なので。


 お洗濯しました。

 美しいタオルハンカチ。

 干して楽しく眺めてうれしく。










母の玄関には2020年のタオルが

無事飾られています。

さあ、私のコレクション、何枚まで

いけるか。


 その母は今日めでたく

 87歳を迎えました。

 こなすからお花も届いて

 うれしいこと。








毎年、私と二人でお昼にお祝いして

いましたが、今日はおなすさんも

いっしょ。母の誕生日をともに

祝うのは初めてのことです。


 お昼は細く長くを願って

 おそば。にんじんとしんじょは

 桜に抜きましたが、全然

 わかりませんね。(汗)








母はケーキより和菓子なので

食後は桜餅。

これはおなすさんとの散歩で母が

ヨタヨタながら買ってきてくれました。








最近は大好きだった本にもあまり

関心を示さなくなりましたが

お気に入りの作家さんの新刊で

気を引くことにいたしましょう。

来週もまた一冊でますわよ。








夜は母のリクエストで出前のお寿司。

私も楽ちんでこうしてブログ、書いてます。(笑)

87歳、おめでとうございます。

お外は大変だけれど、おうちは平和。

これからも元気でいてください。








ね!


 
おなすさんは先月半ばからずっと

在宅勤務。日中はもちろん

仕事ですが、なんとなく定年後の暮らしが

見えてきたような毎日です。





私は毎日とにかくキッチン♪

家にずっといるので新しいレシピを

試すことも増えました。


 これは静岡風親子丼。

 今は亡き料理家さんの

 レシピから。










鶏胸肉、かまぼこ、干し椎茸、筍を

どれもコロコロに切って甘辛く煮含め、

桜飯の上に炒り卵といっしょに

盛り付けたものです。







普通の親子丼を一度にたくさん作るのは

大変ですが、これは簡単♪

何せ、用意してある具材をただ

盛り込めばいいのですからね。

お味は釜飯風?

まず間違いのないおいしさですが、胸肉よりは

もも肉でこしらえた方がいいと思います。

ご家族でおうちにいらっしゃることも

多い今、是非お試しください。


 そしてこちらはなすの揚げ浸し

 カレー風味。おだしに醤油、

 みりん、カレー粉を加えて

 揚げなすを漬け込みます。

 ま、カレーうどんの味

 ですわね。





 ちなみにこの揚げなすに

 合わせたのはごぼうハンバーグ。

 食卓で温めながら熱々を

 いただきます。おろしポン酢と

 新作の赤ワインソースを

 お好みで。





 あとは母の大好きなかぼちゃの

 煮物と。













 ほうれん草のニンニクバター

 炒め。私は最後に必ず

 お醤油も一振りします。










そして春キャベツとお揚げの

味噌汁に春カブラのお漬物。

母もハンバーグ、三つ食べましたよ。



 お魚だってこの通り。

 同じ量を食べられるのですから

 たいしたものです。長生きには

 やっぱり秘訣がありますね。








おなすさんが在宅なので、平日の夕飯にも

何かしら酒の肴のような一品を

つけたいところ。

ただし買い物も極力少なくしているので

毎日家にあるものでひねり出しています。


 冷凍庫の残り物、ワンタン皮で

 チーズとピーマンを包んで

 揚げたもの。ピーマンが実に

 いい仕事をするのです。

 母には「いんげん?」と

 繰り返されましたが。





 今夜はこちら。

 耳を落としたサンドイッチ用

 食パンに玉ねぎのみじん切り、

 おろしチーズ、マヨネーズ、

 黒こしょうを混ぜたものを

 塗り、ベーコンを乗せて

 焼きます。



家にいても毎日忙しいので準備はすべて

先へ先へ。このミニミニトーストも

早めに作って冷蔵庫でスタンバイ。

心のゆとりにつながります。








あとはこなすがいればねえ。

連休も帰省はできませんから

こんなにも会えないのは

初めてのことです。






とにかく我慢。

いつもの日常が戻って、四つ葉ゴハンを

囲める日をひたすら待ちましょう。
 
 
 
 
 
 
うちで過ごすことが多い昨今。

例の活動もいったんお休みしたので

そろそろ何か作りたいなあと

思い始めて……。


 遅ればせながら、バスク風

 チーズケーキを焼きました。

 日頃18センチ型で作るのと

 変わらない分量なのに

 なんと12センチ型を使います。







 210度で30分焼きますが、

 真っ黒けにする勇気はなく

 最終的に180度まで下げて

 しまいましたわよ。









 母はなんでも食べるので

 今日のお昼のデザートに。

 おなすさんにも好評でした。










このチーズケーキはやはり真っ黒に

焦がした部分がとってもおいしいですね。

というわけで食べる時はフォークで

一気に下まで切り下げて、表面と中身を

同時に味わうのがポイントです。

カスタードプリンと同じ要領、かな。(笑い)



 シュワシュワソーダゼリーも

 作りました。8種類のくだものを

 閉じ込めて、フルーツポンチの

 感覚も楽しめます。








母には何が入ってる?と

クイズを出したりしながら、

毎回の食事もある意味リハビリです。(笑)








活動をお休みしている私を心配して

手作り大好きおばあちゃんが

またも素敵な贈り物を仕立ててくれました。


 ラルフローレンの生地を
 
 ご自身で縮絨したのだとか。

 まるでフエルトのような

 ふっくらと温かみのある

 素敵なバッグです。







 裏地も素敵でしょう?

 「お母さまのお見舞いに行く

 時にでも使ってね」と

 言われましたが、もったいなくて

 使えないまま、春になって

 しまいました。





持ち手も長いのでかさばるコートを着た時でも

肩にかけやすく、ここにも思いやりの心を

感じます。









秋になったらネイビーのコートに合わせたいな。

いや私、そもそもネイビーの上着、持ってないな。

というわけで先のお楽しみが増えました。

私もまた手作りで何かおばあちゃんに

お返ししたいと思います。







最近、久々ヒットのレモンケーキレシピに

出会ったので、もう少し上手に焼けるように

なったらお届けしましょう。

今はなんでも食べたいまさこちゃんが

いるので消費に困ることはありませんし。(笑)








春はおうちで手仕事。

静かに過ごします。
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