帰りました。
いつものように新幹線の中で
おなすさんと合流。
彼は始発ですから大変ですね。
まずは父のお墓参りに。
お父さん、三人そろって
来ましたよ。こなすが私の背を
超えて、びっくりでしょ?
父がこよなく愛したしだれ桜。
二人で一緒に最後に見た時は
「もうすぐだね。待ち遠しいね」
なんて言っていたのに。
その二週間後、父はあっけなく旅立ってしまいました。
満開のしだれ桜の下、父を見送ることになるなんて……。
その時から、私は春も桜も大嫌いになってしまったのです。
でもあれから13年。
また少しずつ、桜はきれいだな、と思えるようになりました。
何より、父が大好きだった桜がいつも父のそばに
あるというのはありがたいことです。
もうかなり老齢の桜ですが、これからもずっと
見事に咲いてくれますように。
今度はお母さんもいっしょに来るわね。
待っててね。
お父さん♪





















お盆はもちろん、お彼岸の間は
母と協力して、父の好物を
せっせせっせとお供えしています。
今朝は私がサンドイッチを届け
ました。お約束の甘いサンドを
入れなかったので、クッキーを
添えて。お皿はもちろん
楕円形♪ なぜだか、わかります
ね?(笑)
ヒマなので、おやつも作りました。
黒糖と重曹入りの生地で、
先日のぼたもちの残りのあんを
包みます。
あとは強火で一気に蒸しあげ
ます。なつかしい茶饅頭の
出来上がり。
それにしても。
私が作ると、なぜなにもかも
巨大化してしまうのであろう……。
こしあんはお饅頭で使いきり!
30グラムだけ残った粒あんは
こんなカタチにして、小麦粉の
水溶きと合わせます。
ナニを作るか、わかりますよね。
デカ饅頭ときんつばの盛り合わせ。
おとーさん、残り物リメイクで
ごめんね~。でもこんな駄菓子も
たまにはいいかな?
























学年末試験まで、こなすの勉強机は
ずっとリビングの食卓でした。
そう、この11年間、自室の机は
物置状態。
リビングの一角には常に教科書やノートが
積まれ、ごはんの直前まで食卓が
使えない有様で、すっきりとした部屋が
大好きな私にとって、これは結構
ストレスでした。
でもっ!!!
「これからは自分の部屋で勉強します」
と、突然の退却宣言。
確かに自分の部屋にこもる方が集中力は
持続できるのでしょうね。
その言葉通り、一昨日の夜から、こなすは
ずっと自室で勉強するようになりました。
部屋がすっきりしたこと!
そして夜のなんと静かなこと!
教科書類の山や片付かない食卓にイライラして
いたというのに、夜になってもひとりリビングで
過ごす寂しさときたら……。
人間は本当に勝手ですね。(笑)
部屋が散らかるとか、洗濯物が多いとか、
おべんと作りがメンドーとか、
そう思えるうちが本当に幸せなのだと
つくづく思います。
この春に訪れた、ちょっぴり切ない変化。
これもまた子離れのトレーニングのひとつと
受け入れましょう。
おなすさんは、先日会社の人の送別会があったとか。
50を過ぎて初めての転勤、それも単身赴任とあって
元気のないその方に、
「人生、死ぬまで勉強です、と教えてあげるつもりです。」
というメールが来ました。
おなすさんも、れんこん畑で6年間、ずっと
人生のオベンキョをしていますね。
自分ひとりの静かで長い夜。
さあ、私は何をしましょうか。
れんこん畑、こなすの部屋、そしてリビング。
それぞれの場所で、それぞれの人生のために
今日も何かを学んでいくのですね。


















昨日は桃の節句。
父がこなすに贈ってくれた
お雛さま。相変わらず、美しい
お二人です♪
これは雪洞の足部分。
毎年、お雛さまを飾るたびに、
こんなカタチのゼリー型が欲しい
なあと思ってます。私の理想型!
それにしても、食い気がかなり
勝ってますね(笑)。
ひな祭り。
もう何年もおなすさんは不在ですが、
母が元気でいっしょに祝ってくれることは
本当に幸せです。
夕べも、現役娘を中心に、元娘も二人
加わって、ささやかな夕食を楽しみました。
ひな祭りのごちそうといえば、なんといっても
ちらし寿司ですね。
母がそうしていたように、具は
すべて別々に調理します。
どんなに忙しくても、この手間だけ
はゼッタイに省きません。
美しい錦糸玉子のために、
ここでも一手間。全卵に卵黄を
余分に加え、一度漉します。
更に破けないよう、片栗粉の
水溶きも少々入れましょう。
あとは黙々と焼いていきます。
こんなふうに焼き上がりを網か
ざるに乗せていくと、蒸気が
逃げていいですよ。
菜の花もさやえんどう同様、
調味した出し汁を含ませて、
具の用意は終わり。ああ、でも
木の芽、買い忘れちゃった!
今日は雪だし。くやしいけれど
なしですませますわ……。
昔、実家にいた頃は母は一升の
酢飯を作っていたものですが、
今日は四合のご飯で。
アツアツご飯に染み渡るお酢の
香り。大好きです♪
もう20年も使っている朱塗りの
器に豪快に盛って。さあさあ、
たっぷりよそって食べてね。
あとはお決まりの菜の花の
辛し和えを大好きな器で。
これも結婚の際に揃えたもの。
器や道具の命は本当に
長く、豊かだと思います。
蛤の潮汁も。こなすがよき伴侶
(できればイケメンっ!)に
出会えることを願って。(笑)
デザートは、桜餅は一昨日食べちゃったので、
昨日は抹茶のシフォンケーキに。
シフォンケーキは、こなすが小学生の頃、
朝食の定番でした。
今のカップケーキのように、プレーンやチョコレート、
バナナオレンジにコーヒーなどなど、当時は
いろんな種類を焼いていたものです。
今回、選んだのは新しいレシピ。
なんと抹茶が小麦粉の25パーセントも
入るのです。
そんなに入れて苦くないかしら、と思いましたが、
卵も水も通常より多いので緩和されるのかな?
見た目はおとなしいグリーン
ですね。久しぶりのシフォン。
ワクワクします。
ふわっふわに焼けました。
本当は丸ごとデコレーションしたい
ところですが、食べきれないので
断念。残りは冷凍庫行きだもの。
抹茶クリームを添えて、削った
抹茶チョコレートをトッピング。
生クリームを泡立てすぎて
失敗! シフォンに添えるクリーム
は、柔らかいのがベストなのに。
でもシフォンそのものは、まるで蒸しケーキのように
しっとりふわふわ。
次はプレーンもこの配合で焼こうと思います。
めでたく、サリーの定番入りですね。
山盛りのおすしは、母がラップに小分けして
持って帰りました。
来年も、このおみやげをたくさん
手渡せますように。
静かで平和な春の宵でした。



















家族そろっての晩ごはん♪
それも今年になってまだ二回目となれば
気合十分!
相変わらず栄養不足のおなすヘンゼルのため、
力(心?)をこめて、ごはんを作りました。
と言っても、まずは切るだけっ。
れんこん畑の帰り道に買って
きた穴子ちくわとタコちくわ。
どちらもプリプリ、甘くて
おいしいの♪
お砂糖とお酢をたっぷり入れた
なつかし味のポテトサラダ。
とってもおいしいのに、こなすは
嫌いなのです。もー!
厚揚げと刻み昆布の煮もの。
私の大好きなモノ。お昼にも
しょっちゅう食べてます。
牛肉を大好きな叙々苑のタレで
焼いて、もやしの塩にんにく炒め
と糸唐辛子を乗せて。ごはんに
乗っけて食べます。
お歳暮でいただいた串揚げを
ただ揚げただけ。これだけの
種類をうちで作るのは大変。
ありがたく、うれしいです。
三月とはいえ、まだまだ寒い夜。
食卓に湯気がたちのぼると
ほっとしますね。で、シャケ缶と
白菜のお鍋。巷では貧乏鍋とも
言うそうですが、簡単美味。
スープ代わりによく登場します。
あとはさっぱりほうれん草の
お浸しと。
きゅうりの浅漬け。
デザートは、ボウルいっぱいの
イチゴと。
春の和菓子いろいろ。
大福が食べたい!と言っていた
おなすさん。今日はどれに
する?
ほとんど出来上がって、あとはごはんが炊けるのを
待つばかり、と思っていたら、電話が。
な、な、なんと、想定外の仕事が入って、
夕食食べられないかも、ですと!
で。
結局。
おなすさんは10時過ぎのご帰館。
食事は仕事仲間とラーメンと餃子ですませたとか。
今回も滞在時間10時間ちょっと。
そのほとんどが睡眠時間ですね。
せっかくの家族そろってのごはんは幻と
なりましたが、仕事があるのは本当に
ありがたいこと。
残念ではありましたが、そう思って
残り物にラップしました。
今宵はひなまつり。
またまた女三人の夕べとなりましたが、
母とこなすといっしょに過ごせることも
本当にありがたいことです。
昨日に続き、今日もほとんどキッチンにいました。
まさに、エプロン便りだなあと改めて思ったりして♪





















二人で知らない町に出かけてみました。
穏やかな海を眺めながら、貸切状態の
列車に揺られて束の間の旅気分。
行き先は、江戸時代に商都として栄えた
小さな町。
今も当時の商家が残る美しい街並みが
保存されています。
春のまどろみの中にすっぽり
くるまれたような静かな町。
白壁の町は、タイムスリップしたような
錯覚を覚えます。
町のあちこちに、名物の
金魚ちょうちんが吊られて。
夏の夜には2000もの金魚が
幻想的な光を作り出すそうです。
洋服屋さんもレトロなら。
美容室も超レトロ!
なんとも笑えるこの標識。
残念ながら遭遇しませんでした。
晩ごはんのおかず、ゲット
できず。(!?)
この眠ったような町は、この日はホントに
眠ってました。(笑)
お目当ての手作りオルゴールも、コーヒーと抹茶の
二つの飲み物つきのチーズケーキも、名物の
お醤油入りのプリンやキャラメルも、ゼンブ
お店はお休みだったのです。
ちょっとお。
昔、商都として栄えた町なんでしょう?
商人魂、どこいっちゃったの~。
仕方ないので、駅の向こう側へ。
こちらは巨大ショッピングセンターに
ファミレスやファーストフード店が
立ち並び、まさにタイムスリップして
現実に戻されたようです。
おなすさんは、ソフトクリーム
ぜんざいを食べて。
私は求肥とチョコケーキ入りの
なんだかよくわからんソフトを。
snowさん、ここ、ホカイドウの
どっかの(笑)牧場がやってる
お店でしたよ~。
帰りがけにおなすさんが、
「ああ、みんなが働いている時に、
こうして休んで遊ぶっていうのは
なんて気持ちいいんだろう」
ですと。
その気分は、サンデー毎日のサリーには
知りえないものですね。
同時に、おなすさんにとっても
仕事があればこそ、の幸せ。
今のこの厳しい時代、解放感が
味わえるのは本当にありがたいことです。
さてさて私はといえば、おなすさんと
出かけるのは、とにかくらくちんで安心♪
行きたい所を言えば、あとは
くっついていくだけ。
途中でお腹が痛くなっても、
気持ちが悪くなっても
おなすさんと一緒だと本当に安心♪
日頃、母とこなすの前では常に私が
リーダーシップをとらなければならないので
その反動もあるのでしょうね。
小さな小さな春の旅。
おなすとサリーの老後の予行演習、
しっかり続いてます。(笑)



















はい! サリーです。
れんこん畑のおなすさんちに
行ってました。
娯楽というものがほとんどない
ところなので……。
仕方なく、おなすさんの取っている
日経新聞を読むことに。(笑)
そうしたらまあ、こんなレシピが。
コレ、面白いっ。
かき玉汁なのですが、卵に豆腐を混ぜてあるのです。
豆腐の存在はほとんど感じられないけれど、
いつものかき玉汁とはちょっと違う、そうです。(笑)
卵に豆腐を粗く混ぜるか、泡立て器を使って
なじむまでよくよく合せるか、
また、沸騰した出し汁に一気に流し込むか、
少しずつ入れるか、
などなどによって、仕上がりが変わってくるのだとか。
同じ生地なのに、そのままならムース、
ちょっと焼けばスフレ、よくよく火を通せばケーキになる、
というチョコレートレシピがありますが、それと同じ。
作り方次第でいろんなアレンジができるというのは
ありがたいレシピですね。
早速試してみようと思います。
皆さまも、是非やってみて♪
おなすさんちは隙間だらけの
オンボロなので、とってもさぶい。
ここでもしっかり飲みました。(笑)
生姜はうちから持参。おなすさんち
にはチューブ入りしかないです
からね。
超ヒマなので、ハンドケアを
念入りに。(笑) クリームも
もちろん持参。おなすさんちには
私のものは最低限しかそろって
ないので、ハウスウエアも
一張羅です。(汗)
そうだそうだ。
おやつ箱を確認しよっと。
今年のバレンタイン、どうだったべか。
あれま、よかったねえ。
今年もちゃんともらえて。
snowさん、北海道ブランドの
チョコが三つもありましたわよ。
こなすにちょこっと(オヤジ?)
おみやげにしましょ。
今年のホワイトデーのお返しは、などと
計算しつつ、それにしてもヒマ。
唯一のお楽しみ、ヒャッキンにでも行って来ます♪



















憧れのホールでの演奏ということもあり、
部員全員のモチベーションは高く、
それぞれに相当努力したのでしょう。
大作にも取り組み、本当に聴き応えのある
二時間でした。
部員だけでなく、OG、エキストラ、顧問にコーチ、
そして「娘の母校は私の母校」と言い切る
献身的な保護者の方々のおかげです。
オーケストラというのは、個性あふれる多種多様な
楽器がひとつのハーモニーを作り上げる、
ある意味不思議な世界。
ハーモニー、つまり調和。
それを保つためには、自身の楽器だけでなく
周りの楽器にも耳を傾け、お互いに
歩み寄りながら、協力、協調していく姿勢が
不可欠ですね。
この5年間、時にはぶつかり合いながらも
調和を求めて力を合わせてきた仲間たち。
こなすの宝です。
そしてそして。
夕べは、私と母にとって、思いがけない
サプライズがありました。
最後の作品はドヴォルザークの「新世界より」。
第Ⅱ楽章は、短い序奏のあと、イングリッシュ・ホルンが
あの、誰もが知っている優しい旋律を奏でるのですが、
なんと、こなすが吹いているではありませんか!
オーボエのほかに、イングリッシュ・ホルンも担当
していることは知っていましたが、まさか
こなすが演奏するとは……。
何度も挿入されるあのなつかしい旋律。
あの小さかったこなすが、と
親バカ300パーセントの私は思わず
涙ぐんでしまいました。
演奏のあと、指揮者に促されて、立ち上がって
お辞儀をしたこなす。
母も私もおバカ丸出しで大きな拍手を送りました。
ソロ演奏があることをずっと黙っていたこなす。
母と私にとって、何よりもうれしい
バレンタインの贈り物になりました。
すべての力を出し切って、5年間の部活動に
自ら終止符を打ったこなす。
「今は解放感でいっぱいだけど、ニ、三日したら
きっとすごくさびしくなるんだと思う」
そうなのよ。
人生って、そういうことの繰り返し。
いつまでもずっと、同じことを続けることはできないの。
自分の意思に関わらず、いろんな変化に
立ち向かうことで、人は成長していくのでしょう。
私にしても同じ。
いずれ、こなすが巣立ったら、親としての責任からの
解放感や安堵感と引き換えに、とてつもない
寂しさがやってくるはず。
でも、誰もが通る道ですものね。
新しい変化とともに、また成長した自分に
会うために、しっかりしましょう。
こなすちゃん、素敵なプレゼントをありがとう。
そして、本当にお疲れさま。
今日から始まる、あなたの「新世界」。
気持ち新たに、応援します。
























数年ぶりに、軽い発熱があった私。
幸い、インフルエンザではなく、ただの風邪。
微熱以外の症状もなかったので、薬は
もらわず、一日に何杯も
ジンジャーミルクティーを飲み、あとは
ひたすら寝る!で対処しました。
週明けから、具合が悪くなるような予感(悪寒?)が
あったので、こなすの食事は作り貯め。
これが本当に役に立ちました。
後期高齢者の母には、軽い風邪といえども
うつすわけにはいかず、つまり、
昔のように応援は頼めませんからね。
自分の食事はうどんでも煮るべか、
と、思っていたら、こなすがスープを
作ってくれました。
「テレビでやっていたのをメモして
作ってみたの。よかったらどうぞ」
んまあ、こんなことは初めて。
成長したのねえ、こなすちゃん。
卵とトマト、レタスにねぎのスープ。
お酢も入って、ちょっと酸辣湯風。
走り書きのメモを見ると、トマトは
湯剥きしたそうな。教えなくても
やればできるもんですね。
身も心もポカポカになって、風邪もどこかに
飛んでいったよう。
おいしいスープ、ありがとうね♪
さあ、今夜はこなすのクラブの定期演奏会。
そしてこなすにとってはひとまず最後の舞台です。
管楽器の中でいちばんむずかしいと言われる
オーボエを選んで早5年。
厳しい練習を続けてきた青春の日々も
今夜で一旦ピリオド。
何かのために、何かをあきらめる。
そういうことも覚えていくのですね。
今年は1500人収容の大ホールが舞台。
空席が目立たないよう(笑)、一族郎党引き連れて
くるよう(笑笑)言われていましたが、
ごめんね、うちはばあばとおかあちゃんだけだわあ。
その分、4つの耳をすませて、オーケストラの中の
あなたの音を探します。
今までお疲れさまでした。
今夜はまた女三世代で陽気に打ち上げしましょうね。
悔いのないよう、ひとつひとつの音に思いを
馳せながら、素敵なメロディーを聞かせてください。




















「マンマ・ミーア!」を観てきました。
文句なしのハッピーストーリー。
私にはなつかしいABBAの曲に乗って、
本当に素敵に楽しい物語でした。
この映画を観ると、今一度娘のいる
ありがたみを実感します。
語弊があるかもしれませんが、母親にとって
娘はまずは最高のおもちゃ。
だって、自分が子供の頃の着せ替え人形遊びや
お母さんごっこを実践できるのですからね。
成長とともに変わっていく遊びや絵本も
自分の通ってきた道をもう一度辿る
楽しさを与えてくれました。
そして、これから成人式、結婚、出産と
こなすが迎えるであろう人生の節目に
母親は演出家兼サポーターとして、
深く関われるのですものね。
始まりはかわいいおもちゃ。
それがいつの間にか、なくてはならない
同志に変わって、頼もしい限りです。
さあ、次はブラピの映画ね。
セーラームーンやコナン、ディズニーを
観ていたのに、もう大人のラブストーリーを
いっしょに楽しめるようになったのですね。
それでも私はマンマ。
こなすがオバサンになっても、私はずっとマンマ。
イタリアの太陽のように、元気印のおかあちゃんに
なりたいものです。ヒジョーにむずかしいんですが。(笑)
とにもかくにも。
母と娘のコラボレーション、これからも
楽しめますように。


























料理と雑貨屋巡りが大好き。

